G-kate
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8月3日 Yo u r Wi s
h Fo r・・・ 中編
前回のあらすじ。
ふりょうにからまれたよ!ともだちが。 そんなこんなで数人を不良に絡まれた猫君だったが、 何とか勝利を収めたのだった!(他人の権力にすがって) しかし、その一方で別の友人達にも不良がやって来ました。 その日僕の友人の佐渡、早田・・・・あと一人の仮名どうしよう・・思いつかない・・
まぁいいです。仮に野茂秀雄としておきましょう。 彼ら三人も午前中に学校見学会を終え、帰路に付いた後ゲームセンターへ向かったそうです。 あ、ちなみに猫君とは別のゲームセンターです。 彼ら3人がゲームセンター内を颯爽とうろついていると、
向こう側から明らかに頭の悪そうな男が歩いてきたそうです。第一印象は日焼けサロン後の豚。 明らかに近寄りがたい雰囲気で何か別次元のオーラを放ってる。 絶対に近づきたくない。そう思わせる雰囲気が彼の半径1メートルぐらいに広がってた。 そしてこちら側から豚の方へ向かっていっても、トリュフを探しているのかはたまた餌を探しているのか, 一向にどく気配がない。無理矢理どこさせようにしてもわざわざトリュフを探している豚に
喧嘩を売って両方傷を負うなどまさに愚の骨頂。普通なら遠回りするなり何なりの手段を打つはず。 彼らも刺激しないように、ゆっくりとゆっくり過ぎ去ろうとした所・・・
何を思ったんだ!野茂秀雄!
豚を捕獲してスーパーに100g198円で売ろうとでも考えていたのか、
そのまま豚の方へ猪突猛進。赤いマントに向かっていく闘牛を髣髴とさせるがのごとく突進。 やめてぇぇ!シーーターー!と、叫んでももう遅い。野茂はすでに3塁を蹴ってホームベースへ! ドンッ! 豚「あんッ!」 野茂「なんじゃっ!」
ほら怒るぞ。
絶対怒るぞ。 怒るぞ
怒りそうだ。
ほら怒った。 ゲームセンター内に豚のあんッ!とか言う声が響く。周囲の目が一瞬でこっちに集まってた。 文章とかじゃうまく伝わらないけど、 この「あんッ!」は当然のようにあのAV女優が出すような淫らな「あんっ!あんっ!」 とか言う様な声では当然なくて、怖い893のおじさんが出すようなドスの効いた声だ。 って言うかむしろそんな声だったら。絶対逃げる。 危なすぎるだろ。人とぶつかって感じるとかどれだけ敏感なのかって言う話だ。 性感体が肩って、どれだけ特殊なんだよ。そんなもの渋谷のスクランブル交差点なんかに行った日には間違いなく悶え死にしてしまう。ある意味うらやまし過ぎる最後だ。 しかもそれに反応する野茂も野茂だ。「なんじゃっ」じゃないよ。
お前からぶつかって来たんだろう。 そして何やら言い争い始める野茂と豚。はたから見たら絶対ぶーぶー行ってるようにしか聞こえない。 不毛すぎる争い。 そして言い争っているうちに何やら不良の仲間がどんどん集まってくる。 いつの間にやら、こちらが3人に対して向こうは5人。猫君ほどではないがにしろ不利すぎる 人数配分だ。多勢に無勢。これでは勝ち目は明らかにない。 「お前ら学校どこ?」 なにやら、リーダ番格っぽい奴が聞いてくる。ここで正直に言うか迷ったらしいが
嘘をつくと余計に悪くなりそうなので素直に証言。 「ハーバード大学です。(もちろん仮名)」 「ハーバードって言ったら内倉がいるところじゃないでゲスか?どうしますか兄貴?
あいつに手を出したら危ないでゲスよ。 ここでまさかの再登場内倉先輩。よっぽど顔が売れているのか、向こうの学校のなんか明らかに手下っぽい。
奴が異常に動揺している。ゲスは言ってたか、言ってないかは不明ですが。 この頃僕は NHK教育おかあさんといっしょを寝込みながら見てました。 スプーとかいう謎の妖怪が、 「すぷらぴすぷらぱすぷらぱぷうーうう。虹のゲートだよ〜」 とか言うわけのわからない呪文を唱ええるのをみてて一人悦に入ってた。 多分あの呪文絶対子供の魂吸い取る系の呪文だよ。子供たち可愛そうに・・ 呪文名は・・・とか一人考え込んでた。 彼らが必死に戦っている時に、 「スプーだから・・・う〜ん・・魂を吸い取るスプーの呪文か・・・
魂は英語でソウルだから・・・吸い取るは・・ドレイン・・とすると、 ソウルオブドレイン!よし、これにしよう!」 そんなわけのわからないこと言って一人悦に入ってた。 でも、正直結構楽しかった。後悔はしていない。 なにやら、顔が異常に売れてる内倉先輩に
ゲスゲスゲス。とか言いながらいまだにうろたえてる うるさい手下。ポケモンで表したらコイキングの「はねる」ぐらい役に立たない。 どうでもいいけど、初代ポケモンでポケモンセンターに行くと
なにやら怪しげなおっちゃんに「伝説のポケモンがたったの500円!」 とか言われてなけなしの500円をはたいて買うと、コイキングがもらえるという 事を思い出した。ひどすぎるだろこのおっさん。 なけなしの子供の小遣いを無惨奪い取る。ひど過ぎる! あの時も必死に戦闘でコイキングをはねさせて殺して遊んでた覚えがある。 そんな事はどうでもいいにしろ
コイキングを尻目に現れたのが。 何やらちっちゃい不良。 身長は多分160センチ台と思われる高校生ぐらいと思われる不良にしては物足りない身長。 こんなのにカツアゲされても、カツアゲされながら串カツ揚げられるだろう。(上手い事言いました 僕は176ぐらいあるのだけれど、多分これぐらいの身長差があれば、逆に不良狩りが出来そうな気がする。そう思わせられるほどの子がなにやらごしょごしょ話してる。 すると、リーダー格の奴が何やらいきなり
「そこのやつちょっとこっち来い!」
とおっしゃられて、成績優秀、スポーツ優秀(万能ではない)
の佐渡君が呼び寄せられる。 するといきなり何を思ったのかリーダー格、 「お前目つきわりーんだよ!本当に反省しとんのか!」
わき腹に右フックを一発。 おいおい、そりゃあないっすよ! 佐渡君はたしかに、スポーツも成績も優秀だが、天は3物を与えず、
顔はあまりイケメンとはいえないような感じだ。まぁ、僕よりはよっぽどかっこいいのだけれど、 目は、腫れぼったくて細いため怒っているような雰囲気が出ているようにも思える。 だからであろうと思えるが、相手側が怒ったのだろう。 というより全部の根本の原因は野茂なのに、なぜか佐渡君まで怒られる始末。 野茂!お前の責任だぞ! 「おまえ、ちょっとこっち来いよ!」 と、何やら別口で呼び寄せられていく佐渡君。何もしてないのに
それをただただ呆然と見つめるほかの二人。野茂のせいなのに。 新呪文を思いついたkatyao。ソウルドレイン! そして、次に待つものとは・・・! さて、これ以上書くと僕は牛歩なため、5時間ほどかかってしまい、 更新が4日ほどかかるためここでいったん止めさせていただきます。 次回を待っていてください。 7月29日 M y W i s h F o r ・・・ 前編
今日の日記に入る前に、お詫び。
更新が遅れる。これはいつもの事なのですが今回は半端じゃない。
1ヶ月放置。死にたくなるぐらいの放置っぷり。 もう本当すいません。切ります。腹切って死にます。 真面目に話しますね。更新が遅れた理由は二つ。そして双方とも僕の年齢と時期の問題です。
本当は僕の年齢は永遠に隠して、閲覧者の皆様から、こんな文章を書いていらっしゃるkatyao様はいったい御いくつなのだろうか!きっと23歳ぐらいの超イケメンに間違いないわ!という展開を期待してたのですが、 もう、仕方がないので言い訳のために僕の年齢を公開します。
14です。 14ですよ14。ある哲学者が14歳は最も美しいと唱えたほどの美しい年齢ですよ!
そして学年は中学3年生。そうです。更新が遅れた2大理由。受験と中体連(中学生最大の部活動大会)です。 僕は一応ソフトテニス部に入部しているのですが、中体連の団体のメンバーに選ばれるために死に物狂いで練習してたんです。あんまり口には出さないんですけど、やっぱり部活が大好きで、どうしても出場したかったのです。
そんな甘酸っぱい思いをもとに、大会出場という目標目指して死に物狂いで練習してたのが原因です。最終的には、団体メンバーに選ばれましたが、地区大会の2回戦敗退でした話すと非常に長ったらしくいなるので詳しくはまた今度。 そんな絶対に勝ちたいという甘酸っぱい思いがあったので、更新する暇なんかありゃしないと言うわけでした。そして受験。HPの受験で試験落として人生失敗だなんて洒落にならないので、更新不可能でした。
死に物狂いの練習と、練習の後の長時間の勉強。これが理由で更新できなかったのですが、近頃ようやく部活動を引退してしまったので更新する暇がようやくできた、という流れになるわけです。
本当に日記の更新が遅れてすいません。これからは本当に、本当に更新します。
しかし、受験がさらに近くなったら更新停止するかも・・・ それでは、本編へどうぞ。
シンクロニシティ。と言う言葉がある。
細かく言うと因果とか共時性原理がなんとかとかややこしい話になってしまうので省略するけれど、僕の記憶している限りでは意味のある偶然。の様な事を表している言葉だった気がする。
例えば、生き別れた兄弟とコンビニで偶然再会する。噂をしていた人が現れる。
女子が目の前で自分の事をキモイとか生きてる価値がないとか言っている。など、 意味のありそうな不思議な偶然。 それがシンクロニシティだ。
最後は関係ないけれど。
このシンクロニシティと言うのは非常に興味深く、なおかつ神秘に満ち溢れている。
例えば僕がこの宇宙の地球の人間と言う生物のなかで、日本の東海地方で生まれたと言うことなんて確立にしたら限りなくゼロに近いだろう。偶然と言ってしまえばそれで終わりだが、 何か運命めいたものを感じると、捕らえた方が楽しいだろう。 実際僕の周りでも、シンクロニティが起きたのだから。
自然界に食物連鎖があるように、人間界にも食物連鎖は存在する。
人間、と言うよりも、生まれてきたすべての生物の種の中で、生存競争と言う名の食物連鎖が存 在しているとおもう。
人間界での社会的な食物連鎖といえば政治家や社長など権力者だ。
それはあくまでも権力上のルールであって、純粋な暴力での食物連鎖はまた別だ。 その中で上に位置するのがヤンキー、不良だ。
まぁ不良と言えば我が校随一のイケメン、橋本君がいるけれど、
橋本君は最近ノンアルコールビールを警察署の前で飲んでて警察にビール飲んでるのかと勘違いされて職務質問されてたけど、自分が飲んでるのはノンアルコールビールだといってさも勝ち誇った様な顔をして説明してた。 本当の馬鹿だ。彼は。 最近の彼のあだ名は長方形、顔が縦×横で面積が求められそうなほど長方形なのだ。
サングラスとかよくかけちゃってるけど本当、小学校の算数に教科書に橋本君の顔が写真として 出されてこの図の面積を求めなさいとか言われてもおかしくないくらい、本当に長方形なのだ。 まだまだ橋本君の伝説に関してはお話が尽きないのだけれど、
他にも不良、ヤンキーといわれる人たちは多く存在する。
別に不良であるとか何だかでその人を批判する必要はまったくないと僕は思う。
例え奇抜な格好をしようが、変な日本語を使っていようがいいと思うのだ。 しかしそれはあくまで他人に迷惑をかけていない不良の話である。 恐喝、万引きなど、他人に迷惑をかけた時点でその人はただの悪人だ。
悪人では駄目だ。それは人の自由を奪う事だし、ただの迫害ままならない。
警察が現れたらバイバイキーンとか一目散に逃亡する悪人ならいいのだけど悪人でバイバイキーンだなんて言うやつがいない。 と言うよりいたらおかしい。どんな神経してるのかっていう話だ。後、バイキンマンアンパンマンにいつまでもてこずっているようなら駄目だ。
僕がバイキンマンになったらアンパンマンじゃなくてジャムおじさんを狙う。だってアンパンマンを製造しているのはジャムおじさん(推定70歳 未婚 童貞 職業 極小パン工場社長) だからだ。今ジャムおじさんの職業を( )内に記入してみたけど、改めてみると凄いなこいつ。 ネットで30歳まで童貞を守りきると妖精になれると聞いたけど、多分ジャムおじさんは70才超。妖精超えて大妖精とか、キリストとかじゃなくて もうサタン。地獄の大魔王並のLvじゃないか。そうか、ジャムおじさんのサタンだったのか。それじゃあたかだがバイキン程度のバイキンマンじゃ相手にならないわけだ。納得。 そして、僕の中で起きたシンクロニティ。それこそが 不良に絡まれた。 うん、不良ですよ。不良。TVとかでよく見る怖い人たちの事です。
「俺ゴールデンウィークにブラックホールに行ったんだぜ!」とか言ってる馬鹿な人たちの事です。 あ、失礼。これは橋本君でした。 と言うわけで話は遡りますが、この話は6月28日の事でした。 午前中に彼女89人とのデートを終え、帰宅した頃から電話がかかってきました。嘘です。彼女も電話もかかってきてません。 実際はですね、僕の体験談ではなく友人の体験談なんですよこれ。
まさにインド人もびっくり!ってやつですよね。意味不明でした。ごめんなさい さらにびっくり人間もびっくりな出来事があるんですけどね、なんと1日に二組の友人のグループが それぞれ別の不良に絡まれたんですよ。
いやはやこれこそまさにシンクロニシティ。意味のある偶然ですね。僕ですか?僕はその日前日にクーラーつけっぱなしで寝てしまい風邪を引いていました。友人達が必死に不良たちと絡んでるなか一人でNHK教育おかあさんといっしょ見てた。 しかもその後おじゃる丸、忍たま乱太郎の黄金コンボですよ。ちなみに今おじゃる丸変換したら尾JAL○になった。すげぇ尾JAL○がかっこ良くなった。あ、また変換ミスった。
まぁそんな事はさておき友人の体験談から話を進めさせてもらおうともらいます。 まず、短い方の絡まれたグループから。 午前中に学校見学会を終えた、猫、三原、空井の3人の友人達の話です。 ちなみにですね、なぜ一人だけ名前が猫なのかと言うと、この猫はあだ名なんですけど、 この猫君は僕の友人なのですが、猫君はありえないほど女子が好きなんですよ。 同じテニス部に所属している一番仲のいい友達なのですが、彼の女子好きっぷりはヤヴァイ。 例えば部内で試合をするんですけど、猫君が負けていて、あーもう終わるって言うところで、 女子が通りかかった瞬間にスマッシュ2連続。女子が引き続き見ていると、怒涛の追い上げで逆転勝利。女子がまさかのドーピング効果。ベン・ジョンソンかお前は。 女子テニス部のボールがピンク色で通称カービィ。まぁこの時点で意味不明なんですけど、
カービィそっくりなんだから仕方ない。ちなみに青色のボールは通称メタナイト。 メタナイトって青カービィなんですよ?知ってましたか?いや、どうでもいいですね。 カービィの話はおいておいて、猫君。彼はこのカービィが大好物。
たとえ200メートルほど離れていても拾ってくる。猟犬かお前は。 しかも、四六時中女子とメールしていて男子からのメールをろくに返さない。前なんか
「今日どうする?」って送ったら返信が帰ってこないから、極秘ルートから入手した猫君のyahooメールのパスを使って彼のメールボックスへスニーキングミッション。 すると出てくる出てくる。女子まみれ。
一度に4人の女子とメール交換してやがる。しかも男子とでは自称「俺」の癖に、女子とだと「僕」 猫だけに猫被ってんじゃねーよ。(うまいこといいました。) そして返信が「今忙しいから」とか言われて女子とメールばかり。 本当、人間としてどうかと思う。
まぁそんな偉大な女子好きの彼に由来して僕が「女子」と言うあだ名をつけて部内で呼んでいてあげたんですけど。
「おい女子!ミスするなよ!」「女子、女子のボールとって」とか主語が二つになっているようなわけのわからない文になったりしてたけれど彼は女子として愛されていました。本人はすっげぇ嫌そうでしたけど。
ある日の事、試合をしようと思って彼を呼んだのだけれど、女子コートに遊びに行ったまま帰ってこない。
いい加減彼の女子好きっぷりにも嫌になったので、女子の前で、「おい女子(彼のあだ名の方)こっち来いよ!」
って言ってやろうと思ったら突如頭の中で猫の事が思い浮かんだ。あのもふもふでにゃんやんでみゃーみゃー生物の事だ。
そんな猫のことを思いながら「おい女子(彼のあだ名の方)こっち来いよ!」叫ぼうとしたら、
「おい猫!こっち来いよ!」
わ け が わ か ら な い 。
頭の中で混同してつい、猫と叫んでしまった。女子テニス部はゴキブリを見るような目でこっちを見てるし、 猫君は口の中にマタタビ突っ込まれた猫みたいな顔をしてるんですもの。
思わず恥ずかしさから脱兎のごとくにゃーとか言いながら走り回ってたら転んでしまいましたよ。ええ。 まぁそんな謎のいきさつから猫と言うあだ名になった彼が、どのように不良に絡まれたのかと言う話ですよ。
午前中に見学会を終えた彼ら3人は帰りにゲームセンターへ寄って行こう!って話になったらしいんですよね。
まぁ、この時点で彼らは馬鹿です。ゲームセンターなど行ったら金の浪費がセットで付いてくるのは当然の事実です。
大人の男はゲームセンターなんか行きません。行くといったら当然BOOK・OFFですよ。
マンガ読み放題変人見放題と最高じゃないですかBOOK・OFF。僕なんか休日誰にも誘われなかったらだいたいBOOK・OFFに行きますよ。いいじゃないですかBOOK.OFF。 この前なんかBOOK.OFF行ったら購入済みの本を背負って、どう見ても普通の客っぽい人が
「いらっしゃぁせぇぇー!」
と叫びましてね、この時点でなにしてるのこいつ?頭大丈夫か?とか思ったんだけど、
しかし面白い事に周りの店員も反応して いらっしゃぁっせぇぇー!」
とか叫び始めるんですよね。以外に店員アホでした。連鎖のごとく「いらっしゃぁぁせぇぇ」とかいうんですよ。
ぷよぷよの連鎖ボイスみたいですよね。
「いらっしゃぁせぇぇー!」1連鎖
「ありっがっとぉございぁぁっすー!」2連鎖
「またおこっしくだしゃあぁせぇー!」3連鎖
「こちらカバーお付けしますかー!」4連鎖
「おい猫!こっち来いよ!」5連鎖
どうでしょうか連鎖ボイス。最後は精神的ダメージがでかいですよね。猫君だけ。
BOOK・OFFの店員は猫君の猫の手も借りたいぐらい忙しいんでしょうね。(うまいこといいました) まぁそれはさておき猫君はゲームセンターで遊んでたそうなのですが、
ゲームセンターでプリクラに集まってる女子がよっぽど見たかったんでしょうね。 にゃあにゃあ叫んでたら、不良とばったりんこりん。
何だかいきなり声をかけられたそうです。 テレレレレレレレ(ドラクエの戦闘音楽)
ふりょうABCDEFGH(8人)があらわれた! ふりょう「おいおまえちょっとこっちこいよ。」 ふりょうはさそっているどうする? →たたかう 猫HP21
まほう MP3億 にげる Lv15 ねこはたたかうあいだもなくふりょうにといれへとらちされた! ふりょう「おまえかねもってる?」
ねこはざんきんをしらべた! ・ ・ ・ 48円持っていた! しょうじきにいいますか? はい
→いいえ ねこには48えんでさえたいきんなのだ!
ねこ「おかねはもっていません」
ふりょう「おまえがっこうどこ?」
しょうじきにいいますか?
→はい
いいえ ねこ「ハーバード(仮名)だいがくです。」 ふりょうはたじろいでいる。
ふりょう「はーばーどって内倉がいるところだよな」
ふりょうはそうだんしている!
ふりょう「おまえ内倉としりあい?」
しょうじきにこたえますか?
はい
→いいえ ねこ「ああ、はい。ともだちですよ。」
ねこはうそをついた!ねこはつよいものへとよりさがる
けんりょくのいぬになった!なさけないぞねこ! ふりょうはおどろいている! ふりょう「まじか、あいつのしりあいだったら、てだしたらやべーな。」
ふりょうはいちもんくさんににげだした! ねこはたたかいにしょうりした!
けいけんち0、0円をてにいれた!
しょごう、けんりょくのいぬをてにいれた! ねこはこわかった!じょしがだいすきだった! ねこはにんげんとしてたいせつなものをうしなった! とまぁざっとこんなかんじですかね。 情けないぞ猫!権力の犬に成り下がるとは! そんな感じで不良たちに絡まれた猫君。
それにしても凄いのが不良たち。猫君一人に対して多勢に無勢、
袋の鼠、いえいえ、袋の猫って感じですかね。うまいこと・・・言えてない。 それにしても8人って多すぎだろ。 合体してキングスライムになるんじゃねぇかって言うくらいの数じゃないですか。 しかも反対するのも許さないほどの手際の良い拉致。北朝鮮のエージェントかお前らは。
猫君も猫君ですよ。内倉先輩といったら我が学校でも有数のヤンキーなんですよ。
私服で登校してくるは、バイク乗ってる来るは、紙は茶髪。学校に来ない日多すぎ。 そんな完全なるヤンキー。もうヤンキーオブ・ザ・ヤンキーですよ。 映画のタイトルみたいだ。今夏、男の中の男内倉が、世界を代える!ヤンキーオブ・ザ・ヤンキー近日公開! 超かっこいいですね。僕は死んでも行きませんが。 それにしても不良には不良の輪と言うものがやはりあるようで内倉先輩は
有名な人だったみたいです。うん。無駄な人望バンザイ! そして次が本題!
そして後編へ! 6・23 絶望はやってくる。
フィールドの上で絶望を味あわなかった選手はいない。
ただ、一流の選手は絶望から早く立ち上がる。 そして、敗者はいつまでもフィールドに横たわったままだ。 1992ーーーーーkasuto・lafuーーーーーー と言うわけでようやく復活しましたG−kate
いったいいつになったら記事を書くんだ!何て思っていた方々もいらっしゃると思います。 ようやく今日から、更新を始めることが出来ます。 これも皆さんの日々の愛読していただけるおかげだなんて事はなくただ単にテストが終わっただけです。 で、まぁ今日は軽いウォーミングUP程度で長い記事を書きませんが、個人的な話をさせてもらいます。
テストに絶望した。 去る6月18、19に行われた残虐非道な拷問といわれる、テストが行われた。 まぁそんなテストのために6月12日発売のメタルギアソリッド4(ゲーム)のプレイまでテスト終了まで放棄してHPの更新まで我慢して勉強してたわけですよ。 隣の部屋じゃ兄が「うひょひょひょ!」みたいなわけのわからない奇声を上げてるなか、じっと我慢ですよ。獲物を狩るライオンのようにじっと我慢してた
それなのに、テストと来たら・・・
僕は特に頭がいいわけでなく、このまま進んでけばきちんとした高校はいける!ぐらいのレベルで、
こんな事言うと調子こくなとか言われそうですけど、それなりに勉強は出来る方でした。それなりに 別に頭が言い訳でもありませんが。 なので今回のテストも大丈夫だろう!と適当にたかをくくっていました。 と、こ、ろ、が。
今日帰ってきたテストを見るともう、見るも無惨な結果で帰ってきました。
「おい!理科!お前は、こんなところで死ぬはずじゃないだろう!?故郷でワイフが待ってるんだぞ!」
「へへ、すまねぇな。katyao。この通り、木っ端微塵にやられちまった。甘かったよ。ああ、駄目だ
視界がかすんできやがった。せめて、死ぬ前に、ワイフの、コーヒーが飲みたかった・・・」 「理科ァァァァぁぁーーーーーッ!死ぬな!最後に一つ、教えてくれ。誰が、お前をこんな姿に・・
変えてしまったんだッ!?」 「メタルギアソリッド4。」
「あーやっぱり。」
うん、思いっきりゲームしてた。土、日とか普通に遊んでた。
だってね、だってね。親がゲームソフトは預かっておく!テストが終わるまで絶対やらせん! とか豪語してたくせに、ゲームソフトじゃなくて特典映像のDVD、いやBR(ブルーレイ) を隠すんですよ。間抜けにもほどがある。しかも特典映像はネタバレがあるので最後に見ようと思ってたので。親切すぎるよお母さん! まぁそんなこんなでテストも終わって、HPの更新でもするか、と思ったら
メタルギアソリッドをまだクリアしてないんですよ。
これはイカンと思い、4日かけて、つい15分ほど前にクリアしてきました。
やっぱメタルギアシリーズは泣けますね。伏線がどんどん回収されていく面白さ・・・ おっとこんな話をしている場合じゃなかった。
まぁそんなこんなで更新を復活させていきたいと思うので、よろしくお願いしますね。
あ、ちなみに次回の更新は少し後になりそうです。今、ゆっくりと時間をかけてます。次回の記事は、面白い作品になりそうなので、誠意執筆中です。 では、さようなら。
あ、メタルギアソリッドのオンラインもやらなきゃ。 5月25日政権大復活
メロスは激怒した。必ず、かの邪知暴虐の母を除かねばならぬと決意した。
数週間前、メロスは家を出発し、信号を超え、よく吠えると評判の犬の前をびくつきながら、ローソンにやってきた。
メロスには、人望も、財産もない。友達もない。1990年に作られた気弱なウインドウズと二人暮しだ。
このウインドウズももう、ずいぶんと年である。 先日夜中に突然起動して、消えてを数回繰り返したのである。
気弱なメロスはそれが怖くてトイレにいけなかったのだ。おかげで2時間もトイレを我慢した。 膀胱が破裂しそうだった。 そんなウィンドウズも近々家庭の律儀なフラッシュメモリーにG−kateのバックアップデータを入れられるのである。 そんなウィンドウズはまったく関係ないのだが、メロスはネットで見たコーラにメントスを入れると爆発すると言うコーラメントスを試したくなったのだ。
メロスはそれゆえ、コーラやらメントスを買いに、はるばるローソンまでやってきたのだ。 まずその品々を買い集め、成人向きコーナーをぶらぶら歩いた。メロスは本を購入する気はなかった。メロスには金がなかったのである。 歩いているうちにメロスは成人向きコーナーの様子を妖しく思った。ひっそりとしている。もうすでに金は尽きて、購入できないのは当たり前だが、
けれども、なんだか、コーナー全体がやけに寂しい。呑気なメロスもだんだん不安になって来た。 よく見るとコーナーの片隅に見たことのある若い衆が座っている。何か怪しい動きをしているようだ。 お前は何をしているのだ、と尋ねた。
若い衆、もとい鈴木君は首を振って答えなかった。今度はもっと語勢を強くして質問した。メロスは両手で彼の体をゆすぶって質問を重ねた。 鈴木君は、あたりをはばかる低声で、わずかに答えた。 「エロ本のビニールを、破っているのです。」 「なぜ破るのだ。」
「店長が購入させてくれぬからです。20歳未満は教育に悪いからだと言うのですが、誰もそんな悪心を持っておりませぬ。」
「たくさんの少年を断ったのか。」
「はい、最初はエロ勇者青木君を。それから、ご自身のお世継ぎ浦崎君を。それから、童顔の成人を。それからニートを。それから筋肉のアキレス腱様を。」
「驚いた、店長は乱心か。」
「いいえ、乱心ではございませぬ。人を信ずる事が出来ぬと言うのです。この頃は、少し童顔の成人もお疑いになり、少しく若く見えるものは、周りの客に聞こえる声で、
心を傷つける事を命じております。ご命令を拒めば、女性定員を呼ばれて注意されます。今日は二人拒まれました。」 聞いてメロスは激怒した。「あきれた鈴木だ。許しておけぬ。」
メロスは単純な男であった。店員をこっそりと呼んできて、ビニールを破ってる鈴木君の事を教えた。
たちまち彼は巡邏の女性定員に捕縛された。調べられて、彼の懐からみりんが出てきたので、騒ぎは大きくなった。
彼は必死に弁解している。「ちがいます、それは最初から破れておりました。」
女性定員は毛頭から信じていない。「このみりんで何をするつもりであった、言え!」
暴君女性定員は、静かに、けれども威厳を持って問い詰めた。
鈴木君が答える。「ああ、店員は利口だ。自惚れているが良い。ただ、私に情けをかけたいつもりな
ら、本の回収までに3日間の期限を与えてください。」
ぶっちゃけ実際はそんなこと言ってなかった。ただ鈴木君は軽く注意されただけだった。
そんな店員と鈴木君の間にはすさまじい攻防が繰り広げられている。
その隙にメロスはひょいと体を折り曲げ、飛鳥のごとく身近のエロ本に襲い掛かり、その本を奪い取って「気の毒だが、正義のためだ!」 と猛然一撃、たちまち本を奪い取ってローソンから脱出した。俗に言う万引きである。
嘘である。万引きをする根性なんぞメロスにはなく、ただ呆然とローソンを後にしたのだった。
帰路に着く途中にメロスはまた大きな犬に出会った。どうやら腹をすかせて不機嫌な様である。メロスは大型犬が怖かった。
メロスが太刀打ちできるのはせいぜいチワワぐらいのものである。メロスは自分より弱いものには強いが、チワワ以上には本気を出せないのである。
例えば、メロスの家の裏は山であった。リスが電線を伝い、メロスの部屋に入ってくることもしばしばあった。
そんな時、メロスの部屋の中は台風一過とでも形容するような別次元のオーラがあった。
まがまがしいオーラーを感じながらもメロスは部屋の中をそっと覗いた。 部屋で、リスが、大暴れ。
花瓶は倒され、参考書などは床に散らばり、おまけにジョジョの奇妙な冒険1〜100巻まで床に散らばっている。
「ハッハッハッハ!部屋がゴミの様だ!」
ムスカは激怒した。必ずやかの邪知暴虐のリスを除かねばならぬと決意した。
まずムスカは、リスを捕獲しようとした。これ以上被害を広がらせないためであった。 しかし、リスの動きが想像以上に早いのである。肉眼で捕らえるのがやっとである。
スターをとったマリオのような動きで部屋中を動き回る。 外人がいたら恐らく「OH!アニマルニンジャ!ニンジャ!」
とのた打ち回るだろう。それほど早く、リスは動き、まるで知っていたかのようにムスカの趣味であったクリスタルとかちょっとイカス壊れやすい物をコレクションしてある棚 を攻撃する。 ガシャーン!
「イヤァァァ、2000円!」
ガシャーン
「NO! 3500円! バリビリビリビリ! 「イヤッフゥゥゥ!5000円!」 ガランゴロンバリン! 「損害価格はは7000円を超えました。 もう書けないので、新しいスレッドを立ててくださいです。。。」 次々と襲い掛かる恐怖。ムスカのイカした棚はただの空洞になっていた。 メロスは恐怖した。このままでは我が陣地は崩壊する。そう確かな悪寒を感じると、メロスは近くにあったラケットを取り、
リスに叩きつけようとした。リーチの長さと面の広さを利用すれば気絶させるなりして、どうにかできると思ったからだ。
「フォフォオオオオオオオ!」 奇声を上げてリスに飛び掛る。しかし、寸前で手が止まる。 怖いのだ リスが、怖いのだ。
尻尾を爆発してめっちゃこっち見てる。このまま玉を握りつぶしそうな勢いでこっちを見てる。
さすがスターを取ったマリオである。気迫が半端ではないのだ。 そこの窓をあけねば、お前など握りつぶしてやると言うような顔をしている。
ムスカは道をあけわたし、窓を開いた。
リスは静かに、けれども威厳を持って歩いていき、窓を超えた。 ムスカは、リスに負けたのである。棚はぐっちゃぐちゃになり、選別のようにどんぐりと糞が散乱している。
このどんぐりをどうしろと言うのだ。神よ!あなたは無慈悲だ!そう叫びながら、窓の外を見ると、
リスが猫に追いかけられてた。 ムスカは、リスより弱かったのだ。ムスカは、しばらく立ち直れなかった。 それほどまで、メロスは動物に弱く逆らえなかった。無論大型犬など持ってもの他だった。
下手したらアヒィィィとか言いながら気絶するかも知れぬ。それは駄目だ、それではメロスは人間としての威厳を失ってしまう。 どうしたら良いのだろうか。
メロスの中で様々な思いが交錯する。
メントスを餌にしようか。いや、駄目だ。犬の体に悪いかもしれない。
突っ切ってみようか。無理だ。だって怖いもん。
かめはめはを出してみようか。今ならいけそうだ。
メロスは悩んだ。悩みに悩み、人として生きるべき道の決断をしたのである。
遠回りして帰った。急がば回れ、だ。
だが、この遠回りは結構時間がかかる。メロスの家からローソンが6分弱。遠回りすれば10分ほどかかる。
まずい、早く帰らなければ。メロスは焦った。
メロスは6時には家にかえらねばならなかった。なぜならメロスの家は6時が門限で、それを少しでも過ぎればウィンドウズをとりあげらるのだ
それは大変な危機である。ウィンドウズを取り上げられると言う事は、
HPの更新も出来なくなるのだ。
ぱっと町を見渡すと、街頭に時計が付いていた。時刻は5時54分を指していた。
後6分で家に帰らねばならない。
通常ココから信号に引っかからず歩けば9分ほどだ。 急いで帰らなければ! メロスは、走った。野を駆ける迅馬の様に。
斜陽は赤い光を木々の葉に投じ、葉も枝、燃えるばかりに輝いている。違う。燃えてた。
ホームレスらしき方が木を燃やしてた。紛らわしいな、オイ。 いや、どうでもいい。そんな事にかまっている暇はないのだ。 門限までには、まだ間がある。私を信じて待ってくれている人がいるのいるのだ。 私は信じられている。信じられているのだ。パソコンに。
私の命なぞ問題ではない。死んでお詫びなど、気のいいことは言っておられぬ。 私は信頼に報いなければならぬ。 今はそのただ一事だ。走れ!メロス。 私は信頼されている。信頼されている。パソコンに。
ありがたい!私は正義の士として死ぬ事が出来る。日が沈む。ずんずん沈む。 待ってくれウィンドウズよ!
道行く人々を跳ね飛ばすのは怖いので、出来るだけあたらないように歩き。
途中でファンタシェイカーを購入し、あまりの不味さにがっかりし。 メロスは黒い風のように走った。
はとの大群に突っ込み、優越感に浸り、水溜りに突っ込んで遊び、少しずつ沈んでいく太陽の
0.2倍も早く走った。要するに5分の一だ。 「ああ、メロス様。」うめくような声が風と共に聞こえた。
「誰だ。」メロスはマックポークをほおばりながら尋ねた。100円マックの癖にうますぎる。こんなに安くていいのか。
「Macでございます。あなたのOS、ウィンドウズのライバルでございます。もう駄目でございます。無駄でございます。走るのはやめてください。もう、あのお方をお助けになるのはおやめください。」
「お前「ございます」使いすぎだろ。」マックポークうめぇ。
「ちょうど今、あのお方が死刑になるところです。ああ、お悔やみ申し上げます。もう少し早かったら。」
「いや、まだ日は沈まぬ。」メロスは胸の張り裂ける思い出マックのメニューを見つめた。
「マックポークもう一個追加で。」メロスはもう一個マックポークを頼んだ。
「あのお方は最後まであなたを信じておられました。」ウィンドウズが囁く。
「それだから走るのだ。マックポークうめぇ。信じていられるから走るのだ。付いて来い!Mac!」
「ああ、あなたは気が狂ったか。それだったらうんと走るが言いひょっとしたら間に合わぬものでもないかもしれない。」
「マックシェイクS、バニラで。」メロスはもう一品追加で注文した。
言うにや及ぶ。まだ日は沈まぬ。
最後の死力を尽くしてメロスは扇風機の微風モードのごとく家に突入した。 間に合った。
「待て、その人を殺してはならぬ。メロスが帰ってきた。約束の通りかえってきた。」
時刻を見る。6時36分だった。あんなに急いだと言うのに、神は無慈悲だ!
突然平手打ちが目の前に飛んできた。びしっと言う音と共に衝撃が頬から伝わり体を貫いた。 「しばらくパソコン使用禁止。」母親からの宣告を受ける。 呆然とした。間に合わなかったのだ。友のために駆けた時間が、遅かったのだ。
メロスは気を落としながら風呂へ向かった。コーラとメントスをもって。
真っ裸で、コーラに割ったメントスを入れる。凄い勢いで炭酸が噴出す。
「万歳、コーラメントス万歳。」
一人の青年が風呂のドアを開けた。兄だ。メロスは、まごついた。もう一人の自分が気を利かせて教えてやった。
「メロス、君は真っ裸じゃないか。しかも風呂場にコーラを置いてる。僕が兄だったら間違いなく軽蔑するだろう。」
勇者は、ひどく赤面した。
----------------------- と言うわけで、しばらくパソコンを取り上げられていました。申し訳ありません。
久しぶりの更新になってしまいましたが、これからテストが2回もあるのでそれに向けて勉強しなければならないので、余計更新出来そうにありません。 更新スピードは落ちますが、更新はしますので、見に来てくださいね。6月18日からいつものペースに戻りますよっと。。。 5月8日 We can be it
「Katyaoの日記、何だかつまんない。」
都合の悪い現実は目をそらされ、無かった事になる。
都合の良い事は美意識によって脚色され、更に美しかった現実に変えられる。
都合の悪い事からは目をそらして別の事実へ変えてしまう。
そう、いつだって僕たちの周りには様々な情報が飛び交っている。 様々な情報の一つとして、マスメディアによって送られてくる情報がある。
その情報の多さに僕たちは一つの情報に対する疑いを行う機会は減り、真実は真実でなくなっていっていないだろうか。 昔と比べれば今の情報の普及するスピードは尋常ではないものになっている。
もし今売れている本を知りたいと思ったら親切にテレビでも教えてくれるし、さらに知りたければインターネットでより詳しい情報を見ることが出来る。 それを見て僕たちはその情報を正しいと「確信」して本の購入の参考などにする。 確かにその情報は正しいのかもしれない。しかし、その情報が誰かによって操作されている情報だとしたら。 本当は企業によって祭り上げられている虚偽の真実だとしたら。 その情報は偽りかもしれないのだ。 確かに嘘だと言う根拠だなんてどこにも無い。
でも、本当だと言う根拠でさえないのだ。 その現実は美しく脚色された現実で、
その美しい現実は脚色された醜いもので。 いつだって僕は現実から目をそむけてきた。だからこそ今、現実を見なくちゃいけない。
だからこそ、そろそろ現実を見ようと思います。
今日の帰りに友人の生徒会長に言われた、僕の日記がつまらない、と。 そう、現実。僕の日記がつまらないと言う現実。 うん、ぶっちゃけ正直そんな事言われなくても気づいてたわけです。
いい加減触れようとも思うんだけど、日記で笑わせるのってかなり難しいんじゃないかと思うわけですよ。
例えばあなたが学校で友達で話して笑ったことを文章にしても面白いですか?
まぁ、僕は学校で「死ね」「生理的にキモイ」「帰れ」の三つしか言われませんから。
こんなの会話じゃないですよ。冷え切った夫婦間の「飯」「風呂」「寝る」の3つ会話みたいだ。 この年にして冷え切った夫婦間の会話を体験している僕。そろそろ加齢臭がしてもおかしくない状態まできてる。 例えばですね、今日の会話なんですけど。 「パンはパンでも食べられないパンはな〜んだ!?答えはフランスパン!」 「死ね」 なんて素敵過ぎる会話なんだろ。って言うか僕のなぞなぞが天才過ぎる。
食べられないパンがフランスパンってなんだよ。普通に食べられる。 昨日フランスパンまるかじりしたら歯茎から血が出てきた。 死にたい。10代にして早くもオヤジ化現象が。 それにしても死ねは無いですよ死ねは。もしも記者会見で、この映画の見所はなんですか?
って聞かれて死ねなんていったら素敵過ぎる。沢尻エリカだってそんな事言わない。 そもそも沢尻エリカって名前がエロイ。AV女優かと思うぐらいだ。 沢尻エリカ、尻触るぞエリカに聞こえる。そろそろ僕も末期かもしれない。 そろそろ会長の言葉を真摯に受け止めて考えようと思う。 どうしたら僕の文章が面白くなるのか。 まず僕自体の文章力を上げることは難しい事だ。今までこの文章で明日からいきなり文章力を挙げるのも無理な話だ。
そこで、面白い、と言われる日記サイトには多く使われている技術を使ってみようと思う。 その技術とはフォント弄りだ。 あれこれ説明するより、例を挙げたほうが簡単だから簡単な例で説明しようと思う。
(例)@さっき家の前にこんな看板が立ててあった。 「誰でも人間、誰でも千円。」 訳わかんねぇ。 (例)Aさっき家の前にこんな看板が立ててあった。
「誰でも人間、誰でも千円。」 訳わかんねぇ。 どうだろうか。@よりもAの方がなんとなく面白い気がしないだろうか。 早い話が、笑いどころを強調する事によって、どこが面白いかを閲覧者にわかりやすく伝える事が出来るのだ。 まぁぶっちゃけ僕も最初の頃に多用しまくっていたのだが、
某サイトでフォント弄りはつまらないやつがやると、 ページが見にくくなってウザイだけとの意見があったのですぐにやめてしまった。 でも、学校の女子やら友達、挙句の果てには飼い犬にまでウザイと言われている僕だからこの際開き直って フォント弄りを使おうと思う。ええじゃないか。駄目人間最高!ちなみに看板の話は実話だ。
誰でも千円ってなんなんだよ。 そして、もう一つの手段が、画像を使った日記だ。
画像を使えば、文章でしか得られなかった情報が、視覚を通してより詳しく細かくわかる。 つまり、文章より面白くてわかりやすいという事だ。 だからこそ画像も使うのも一つの手だ。よく考えたら家の近くになかなか狂った建造物がたくさんある。 その中でも異才を放っている建物が、「たわけ教」という謎の宗教団体だ。
たわけを認めれば世界が変わるらしい。たぶん何を聞いてもたわけって言われそう。 「先生!世界の真理とは?」 「たわけ」
「先生、僕は何のために生きているのでしょうか? 「たわけ」
「先生、妻に股関節噛まれました。」
「たわけ」
「先生、「たわけ」」
「先生、おっぱい!」
「ワッフル!ワッフル!ワッフルフル!」 どうですかたわけ教。ある意味世界の真理ですよね。
後半変なのが混じりましたが気にせず行きましょう。 しかし、たわけでしか会話できないなんて不便すぎる。
そこで、僕が思うにたわけ教よりたわし教を推薦します。 どうですか、たわし教。毎週月火水木金はたわしの日で、毎日たわしのもとに集まって、 一日4時間たわしを見続ける。そして、ありとあらゆる事にたわしを使用。 風呂からトイレまで。トイレなんかヤバイ。尻を拭くのまでたわしを使用。 「ふ〜すっきりした。さてと、尻でも拭くか。」 ゴソゴソ。 「イギャヤヤァァァァッユッツ。」 尻拭きにまでまさかのハイリスクノーリターン。 たぶんたわし教は全員痔です。よって礼拝には座布団は必須。 4時間たわしを見続けるよりもたぶん痔と戦う方が大変です。真の敵は、我がケツに。 そしてなんと東京フレンドパークのたわしは教祖様が尻拭きに使ったたわしを使用しています。
最早たわし教による世界征服も近いですかね。いえ、世界制服化したらいいなんて思ってませんよ。 というわけで、これからも新生たわし教もといG−kateをお願いします。 ああ、尻が痛い。 5月2日 宇田川君VS騒音おばさん
「引越しっ!引越しッ!さっさと引越しッ!」
日曜日の午後、あまりに暇だった僕は家で一人消しゴムはんこ作ってた。
元々着信音がないかのようにまったくならない電話を前に消しゴムはんこ作り。もうそれ以外知らないかのようにはんこ作りに没頭してた。「人間失格」とはんこに彫ってこれが完成したら担任の教師がいつも使用している消しゴムはんことすりかえて クラスメイト全員を人間失格にしてやるぜゲベゲベゲベ。
だなんてバイキンマンと互角レベルの悪事を考えてた。自分でも天才だと思う。
とまぁそんな感じで作業していると急に便意が押し寄せてきて、お腹が痛くなってきた。ヤバイお腹が痛い。ココで下手したらたぶん腸が爆発するんじゃないだろうかってぐらい痛かった。 消しゴムはんこなんかかまってる場合じゃない。下手したら腸が爆発するかもしれない。ヤバイお腹が痛い。そのままヒャッホーイと言って便意で宇宙まで飛んでいけそうそれほどのまでの便意とエンカウント。予想外すぎる。 消しゴム作りを中断して当然のごとく烈火のごとくトイレに直行。戦うコマンドなんか選んだらきっと人間として大切なものを失うに違いない。本当に危なかった
トイレに入った後、無事着陸だぜっ!とか叫びながら便器にポケットイン。便座を下げるの忘れてそのまま便器に突っ込んでた。死にたい。
虚しかった。戦うコマンドを選ばなくても人間として元々何か自分に足りませんでした。
そんなこんなで一通りすっきりした後ウォシュレットを起動!人差し指を頭上に掲げてそのままボタンを押した。
ヴィイイイインとか謎の音と共にウォシュレットが出てきて、来たなこの野郎!とか思っていると、
重大な事に気づいたに気づいた。
威力が最大になってた。
ビヂヂビヂヂヂとかいいながらウォーターカッターみたいな衝撃が僕を襲った。なんか別の生物が生まれるぐらい痛かった。
イヤッハァァ!謎の声が出た。大丈夫か僕。
まぁすぐさま停止したわけだけど、トイレでの代償は余りにもでかかった。どこまで凄いんだ、トイレ。
経験値の変わりに人間として色々なものを失いました。どうもありがとうございます。
色々なものを失ってトイレから出て部屋を見た。我が家はミニチュアダックスフンドを飼っているのいるのだけれど、
あ、今ダックスフンド変換したらダック酢憤怒になった。新しい犬種の誕生だ。どんな犬だろ、ダック酢憤怒。酢に常に憤怒しているとか。可愛くないな。
そんな事はどうでも良い。本題に戻ろう。
そのダックスフンドを飼っているのだけど、普段は部屋に放し飼いでそこら辺で寝ている。
たまに起きてはじゃれ付いてくるぐらいで普段は人畜無害なやつだ。 で、部屋に結局何があったのかと言うと、 犬に消しゴム噛み千切られてた。
僕を消しゴムを噛み千切ってる犬に近づくと万引きがばれた男子中学生みたいな顔して逃げやがった。チクショウあの野郎、後でワサビ食わせてやる。
消しゴムを見るともう目も当てられないような状態になってた。人間で言うなら惨殺死体だ。
かろうじて、人間失格部分の人間は読めるけど後はもうぐちゃぐちゃになっている。あの野郎、絶対ワサビ食わせてやる。 消しゴムはんこはもう作る必要がなくなったと言うよりも続行不能なので、インターネットをいじる事にした。
何か面白い事がないかなぁと思って考えていて急に神からのお告げなのかなんなのか、ある人物を思い出した。思い出した人物とは、騒音おばさんだ。
騒音おばさんと言えば、 「引越しっ!引越しッ!さっさと引越しッ!」
引越し名言で有名な彼女の事だ。これで歌作ったら売れないだろうか?
まぁそんな過去の女芸人のようなでもある彼女だけれど、急に興味がわいたので調べてみる事にした。 調べると出てくる出てくる。ゲームやら歌やらフラッシュやら、おまけにエロ画像まで。誰だよこんなの作ったやつ。
中でも興味深かったのが訴えた夫婦が創価学院の院生で、おばさんが被害者でおばさんは悪くないとか
新たな事実が浮かび上がったようです。とりあえずそこら辺は自分で調べてください。
そんなおばさん関連の中でも異彩を放っているのがこれ。 おばさんボタン。
対応するコメントをクリックすると、おばさんが喋ってくれると言う優れもの。これで夜も寂しくないネ!
これがなかなか面白い。様々な言葉を組み合わせると本当に何言ってるのかわかんなくなる。
引越しッ!って鳴らしたら音に対応して犬が「ワンッ」って吠えた。流石はおばさんボイス。
動物にも通じるものがあるらしい。やっぱこれCDデビューさせませんか? そこで一つ閃いた。
これ電話の会話とかで使えるんじゃないんだろうか。
考えてみれば出来そうだ。相手がもしもし言ってるときにこっちは引越し引越し言ってやる。
確実に頭のおかしい会話になりそうだ。
考えるより先に、体が、動いてたんだ。 ピッポッパッポ。 トゥゥルルルルルルルル。 トゥゥルルルルルル。
ガチャ。
「もしもし。」 「しばくぞー!」
「えっ?あの、すいません。どなたですか?」
やっちまった。 もう後には引けない常態になってしまった。
いや、僕は悪くない。悪いのはこのボタンなんです。本当です。 ああ、体が勝手に・・・ポチッ。 「聞いてなかったとは言わせないよ!」
「あのー家は宇田川ですけど、お間違えになってませんか?」 「抗議しまーす!抗議しまーす!抗議しまーす!」 〜突如流れる保留音〜
切られた
当然の仕打ちといえば当然ですか。
しばくぞー!抗議しまーす!明らかに会話がかみ合っていない。 見事に会話のキャッチボールが成り立ってない常態だ。 もしもしと言う軽いボールに、まさかのしばくぞ!だれが聞いても会話のキャッチボールが成り立ってない。すごい、すごいよおばさん!抗議しまーすにいたっては会話のキャッチボールは150キロのナックルなみのボールでの返球なみレベルだ。こんなボールが着たらさすがのイチローも裸足で逃げ出すだろ。
ピッ
保留音の切れる音
「あの・・・」
「また大きな音でたー!また大きな音でたー!」
「どなたかご存知ありませんが、いたずらなら切りますよ?」
保留音に対してまた大きな音でたー!ってどれだけ阿呆だ。宇田川君めっちゃ困ってる。 そして急に途切れる電話 奥の方でなにやら会話が聞こえる。なにやってんだろ?
数十秒後電話に再び出る友人。 「ハーイまた始まりましたよ!」
華麗に響くおばさんボイス。何て素敵なんだおばさん。 「何が?」 ん?
なにやら急に友人に変化がおきた。急にタメ口になっている。何があったんだ。 そういえば宇田川君のうちは文房具屋なのだが、この前自分の家の文具万引きしてやがった。 と言うことで次のコメントはこれ。 「万引き!」 「何?万引きをするの?」
意外と反応はなかった。つまんないな。 「残念でした!しっかり何回も聞くのよ!」
「何が残念なんだよ。」
「売られた喧嘩買うのは!ご主人!庭に干してまーす!
「ご主人干すなよ。かわいそうだろ。」
冷静なツッコミが入った。どうしたんだ宇田川君!普通もっと別の対応が入らないか?
おばさんがご主人外に干してるんだぞ! 「ヴァアー!また大きな音でた!」 「いや、自分の声だろそれ」 自分の声に反応するおばさん。
「7時5分からは!引越し!しっかり守ってね!」 「わかった。わかった。」 「ヴァアアー!9時半だー!」 「過ぎてるじゃん。」 「ど〜なってんの!しっかり守れ!」 「知らないから。」 何この素敵な会話。
「バーカ!」 「3+2は?」 「わかるか!悪質な嫌がらせやで!」 「わかんねーのかよ。」 「オモシロイ?売られた喧嘩買うのは!ご主人!庭に干してまーす!」 「またかよ。ご主人かわいそうじゃん。」 だから宇田川君!何でそんなにノリがいいんだ!
「残念でした!近所のご主人が!盗撮!ヴァアー!」 「何が言いたいんだよ。」 「また大きな声でたー!」 普通の人が聞いたらかなりおかしい事いってるよな。このおばさん。 「大丈夫かよ。」
「近所の奥さんいじめて追いかけてるだけて盗撮!」 「・・・・・(何かいじってる音)・・・」 急に会話が途切れてなにやら別の部屋に移動するような音が聞こえてくる。 何やってんだろ宇田川君。
「引越し!引越し!さっさと引越ーし!」
「シャリシャリ出てきた!引越し!引越し!さっさと引越ーし! !!? 相手の受話器からも、おんなじ声が聞こえてくる。まさか本物のおばさんが向こう側に!? こうなったらもうヤケクソだ。 「ヴァアアヴぁーーー」 「また大きな声でたー! 「朝!9時半!万引き!ご主人ヴァー!」 「くぐうるるそううヴぁッヴぁヴぁヴぁいむむふぁだっぶんだぁ。」 ↑全部のボタンを適当に押した音 何このカオスっぷり。 ブチッ。
ツーツーツー。 いやービックリした。ビックリした。
なんせいきなり相手の受話器から自分のオウム返しのように音声が聞こえてくるんだもの。
一瞬本当に例のおばさんに電話が通じたのかと思いましたよ。 まぁ後で聞いた話なんですけど、なんでも、一回奥でごそごそやってるときに、同じ部屋にいた別の友達がKatyaoじゃないかと アドバイスをされて僕だと気づかれたそうです。どうやって気づいたんだろ? まぁ流石にスムーズに音声は流しにくいですからね。途中から口調が変わったのもそのせいか。 そのあと友達の家に遊んで家に帰ってきたわけなのだけれど、また電話がかかってきて。 「あんた何やってんの!そんなんだからヴァヴァアアー!」 とか言うもんだからまた宇田川君ががかけてきたのかと思って、 「だっふんだぁ!だっふんだぁ!天井裏から大根生えた!」 とかいってると相手の様子がどうにもおかしい。 で、よく声聞いたら、 僕の母親だった。
生卵を温めたら孵化するのかと思って母親の鞄に卵を入れっぱなしのまま忘れてた。
受話器から何だかよくわからない声が聞こえてくると、僕はそっと受話器を置いた。 おばさんの助言どうり引越ししようかなと考えた時、
ふと窓の外を見ると赤く染まった夕焼けがそっと僕に微笑んで気がした。 4月21日 もしも僕のメールボックスが187通だったら、
平均で一日に1,8通来ている事になります。
そのうち男子からのメールは71通です。
そのうち女子からのメールは23通です。
そのうちYAHOOからなどのメールは93通です。
迷惑メールをあわせると合計で138通です。
メールが最長来なかった日付は12日です。
この間に、発展途上国では栄養失調で約7000人が死に、
世界では約700000人が死に、
テニスコート4万平方メートルの面積が消え、
ハワイは日本に0,007mm接近し、9000件の犯罪が起き、
3人が億万長者になり、20000人が職を失い、
380000人が亡くなった遺族のために泣き、
日本では32人が自殺して、
1人の芸人が、誰に知られることもなく引退します。
迷惑メールを除いた一日に届くメールの平均は0,4通です。
一日に最も来たメールは10通です。
あなたが5日を終えるときに、僕は2通のメールを受け取ります。
一番の親友は135通、YAHOOです。
僕の親友、YAHOO。
いつまでも、いつまでも一緒にいてください。
死にたくなった。
4月14日 オンラインって怖い。
僕たちは様々な人間関係を持って生きている。 数え切れないほどの関係にいやになりそうになったりしないだろうか? そんな顔が見えない不安定な人間関係の象徴。そう、オンラインだ。 最近話題のオンライン俳人じゃなかった。オンライン廃人と言うやつを生み出している魔の機械オンラインゲーム おすぎなの? ピーコとおすぎ どっちなの? というかの有名な一句を残したもはや伝説のオンライン芭蕉です。 まぁいきなり話は変わりますけど俳句といえば小学校のとき戸部君という子がいたんですよ。 まぁそんなこんなないざこざを乗り越えて戸部君の両親は見事に離婚。
どこいくの
最近やけに更新が滞っていますが理由は彼女5人ととっかえひっかえにめまぐるしい毎日を送っているせいで更新の暇がないんですよ スマッシュブラザースと言うゲームのアイテムでスターというものがあるんですよ。 流石にスマッシュブラザーズはやめておこうと思い今度はメタルギアアオリッドにしました。
そういってる合間に蘇原君も謎の集団に殺されかけてた。
4月7日 出会いと別れ
神がかった自慢を僕は持ってる。
出会いあれば別れあり月並みのこの言葉ですが実に的確に人とのかかわりを表してると思います。 例えば先週知らない人にお前安田?って聞かれたから まぁ素敵な日常を送りながら今日もそそくさと学校に登校して言ったわけなのですが、 うんこ踏んだ。
僕はここ15時間ほどうんこを踏んでない。 そう思ったんだけど下校中に踏んだカラスの糞はアウトですか?セーフですか?
4月1日 夢日記誕生理由
G−kateのテキストって、日記じゃないよね。
日記の定義とか、どうしたら日記とかなのかは詳しく知りませんが、その日の出来事を記す事が といっても僕の日常なんか報告してもなんら面白みがないから、日記を書かないわけです。 もしも仮にあなたが道端で毎日更新される日記を拾ったとしても、見ますか? と言うわけで今日の僕の本当の意味での日記を記してみると。 起きて勉強して遊んで更新して寝た。 たったこれだけです。いささか表現過剰に思えるでしょうが同じようなものです。 だったらどうすればよいのかを考えると、餅は餅屋。面白い人から才能を借りるわけです。 夢。 そう、夢。 夢から、話を借りればいい と言う発想から生まれたのが、新カテゴリー「夢日記」 異様に前ふりが長くなりましたが、前回説明する暇がなかったので、説明させてもらいました。 と、もう気づいてる方もいるでしょうが、運営の方程式は崩壊しました。 最低週2更新でやって行こうと思っていますので、よろしくお願いいたします。
ちなみに夢日記更新してあります。
3月29日 ゆめにっき。
夢日記カテゴリーが増えました。上のメニューから入ってください。
3月28日 言い訳ジェノサイド
いやいや、落ち着いてください。 まぁ、更新しなかった理由の一つなんですけど、
ぶっちゃけ更新めんどい。
いやいやいやいや、だからその拳を降ろしてください。 だってですね、僕が毎日書いている記事ですけど、一本どれくらいかかると思います? それを大体夜9〜11ごろ書き上げて寝る前にUPするんですけど、 眠いんです。 僕は基本11までに寝るんですけど、たまに12時とかまで書いちゃって眠くてしょうがない。 じゃ、寝ればいいだろ。って結論になる訳ですが小分けに分けて書くのは何か嫌なんですよ。 「OH MY GOT!」 とか言いながらムンクの叫びフェイスで泣きながら書き上げたりしちゃう。
やっぱり、飽きる。 僕の飽きっぷりは半端じゃない。 遊戯王カードなんてカード買って、眺めただけでお腹いっぱい。 友達との会話も10分で、他の人に移動する。 小4の時に作った「秘」とか書いてある漫画ノートなんか 今、任天堂DSのバイオハザードというゾンビがうじゃうじゃ出てくるゲームにはまってしまいましてね。 もう本当にこのゲームがエロい。エロ過ぎる。しかも怖い。
それでですね、そのジルさんなんですけど、ゾンビがうじゃうじゃいる館ぽいっとに投げ込まれて このジルさんの胸をタッチペンでタッチするとですね。 「ァアアンッ!」 とか妙にエロい声をだして胸を隠すんです。
とか言って遊んでると後ろからゾンビが来ちゃって その間にゾンビさんに抱きつかれてむしゃむしゃ食われて、ギャアアって叫んでる間に死んじゃう。
「OH MY GOT!」
ってムンクの叫びフェイスで叫ぶしかない。 もう、エロいし、怖いし、歴代の名作ですよ。コレは。 つまり、悪いのは僕ではなく、エロくて怖いバイオハザードが悪いんです。
さて、バイオハザードやろうかな、とか思ってさっき起動したら、
データ消えてた。
「OH MY GOT!」
ムンクの叫びフェイスで、僕はすすり泣きはじめた。
3月17日 方程式の崩壊
――完璧とは、存在しない美しさである。
「男は皆エロいんだぁぁ!」 とまるで母親にベッドの下に隠しておいたエロ雑誌が見付かってしまった
その男子の中ぱっと後ろを見ると生粋のもやしっ子である歌山君の顔色がどうにも悪いわけですよ。 「三月ぃぃおぶぇあぉろろろろぉぉポヌン」
三次災害にまで発展した女神の嘔吐。 三月さんが見つけた猫にもちょっとゲロがかかってて すっごい不服そうな顔してた。
3月14日 少女が見た夢、夢が見た少年。
夢って言う物は、人の心を一番良く写してくれるパレットみたいなものなんだと思う。
職場の悩みなら、思い切って一日休んでみたりとか、
今はあれですよね、何かチョコレート会社の陰謀である、バレンタインデーとかいう 後ですね、やっぱりあれですよ。 そんな中でも我が校モテ男NO1候補の橋本君はバレンタインチョコたくさんもらったって言ってた。 何でも、最近彼が見た夢の話によると、友達と二人で銀行強盗に入ったらしい。 1000÷4=250です。 つまりこれに1をかけておおよそ1000億円あたりで250メートル四方の面積が必要となるわけです。 250×10=2500です。 一兆円あたりの面積は約2,5k。 2,5×6=15 6兆円に対して必要な面積はなんと!15kにもおよびます!
銀行強盗なんかするよりも、独り言やめようぜ!って言ってやりたかった。 本当、モテるやつはどうかしてる。 とか思いつつも実は僕もなんかよくわかんない可愛いのか可愛くないのかよくわからない子 もうお返しめんどくさいから大根でいいですか。
バレンタインのチョコ代わりにクリックお願いします。
3月1日 ボクハダレダ?
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前回も話したとおり、紙は人の心を映し出す事ができる。 さて、先ほどの話に戻りますが自分の意思で物事を書き表すのは しかし、橋本君風に使うなら。 いったいドSなマイクのするテニスってどんなテニスなんでしょうか? シングルスの場合はどうするんでしょうか・・・? この人は橋本君からお墨付きの馬鹿だそうです。 誰だよあべと安藤って。
一月十二日続・紙の鏡
落書きだって、あなたの全て映し出している。
※今回の日記は12月29日の神風特攻隊を読んだあとに読んで下さい。
その人の意思で紙に物事を書いた場合のみだが。
自分の意思で普段紙に物事を書くと言ったらどんな場合があるだろうか?
皆さんも考えてみて欲しい。
例えば、日記と言うのもその人の心を映し出すだろう。
今日一日、何を考え、何を何のために行動したのか。
その事がその人の言葉で鮮明に映し出されている。
僕も昔から日記をつけていたが、あまりにも一日を詳しくに書きすぎて
日記が親に見つかったときに書いてあった内容の
商店街の自転車でドミノをした事がばれてしまいこっぴどく叱られた。
それにしてもあの自転車ドミノは本当に爽快だった。
しかし、あんな事になろうとは。
ある日近所の商店街にたまたま自転車を駐輪したら、
貧血したかのように見事に僕の自転車が倒れてしまいました。
その一瞬の出来事に僕は
「ジョニー!大丈夫か!?」
とか心の中で叫びながら貧血で倒れていく自転車を見守るくらいしかする術が
ありませんでした。
25メートルくらいのでかい大蛇のように並んでいた自転車が次々と倒れていき、
我が愛車ジョニーの貧血が次々と自転車に伝染していき、
「あぁっ、マルクス!」
「NO!、ブラウン!」
「マァァァーイィィク!」
とか心の中で次々と人が死んでいくアクション映画の主人公になった気分で
ワクワクしながら実況していました。
そしてついにすべての自転車が倒れきりました。
面倒だけど自分のした事なんだから戻さないといけないな、と思いつつ
自転車を戻そうと思ったんです。
倒れている自転車をみて、一つだけおかしな自転車に気づきました。
「あれ、荷台にダンボールで旗みたいなのが・・・なんて書いてあるんだろう?
日本一・・・?・・暴・・走・・天使・・?」
これ、橋本君の自転車だ。
世界広しと言えど荷台にダンボールの旗で「暴走天使、日本一」
だなんて事が書いてある自転車は橋本君しかいない。
よくよく見るとおかしな点がいくつかあった。
ハンドルが、鬼神ハン使用。
皆さん鬼ハンってのは知っていますか?
自転車のハンドルを限界まで上げてあるタイプの自転車のことです。
簡単に言えば、ハンドルがUの字を描いていると言う事です。
しかし、橋本君は一味違う。
ハンドルがほぼ直角な状態になっている。
また簡単に言うならば、/ \←こんな状態でしたから。
┃ ┃
━━
まさに鬼を超えた鬼神。
しかもよく見ると名前のところが
天 下 統 一
誰だよお前。
その後僕は、すべての自転車を立て直した後塾に行くと橋本君の自転車に、
新たに神風特攻隊の旗が加わっていた。
冷たい木枯らしが僕の背中をそっと撫でると、僕は小さく身震いして
橋本君の自転車を倒して家に帰った。
ほかにどんな場合があるでしょうか。
もう一つ例を挙げましょう。落書きです。
授業中や、退屈な会社の会議など、皆さんも一度はした事があると思います。
一番多いパターンが人物などへのセリフや、吹き出しを書き加える事。
どうでしょうか、これも自分の意思で書いた場合だと思いませんか?
そして、昨日塾から借りてきた教科書に橋本君の落書きを発見しました。
僕の行っている塾はですね、かなりフリーなところでやる気のある奴だけやれ!
という信念が信念なのでかなり自由なんです。
入会者も20人ほどでもうそこら辺のつぶれかけの中小企業と変わらないくらい。
ホント、いつ崩壊してもおかしくねーなっていう雰囲気の塾なんですけど、
やる気があるんなら親切に教えてくれるし、わからないところは教えてくれるので
本人のやる気が重視される塾なのですが、当然橋本君は遊んでます。
ちなみに橋本君は英語が一番苦手らしくてこの前does(ダズ)をドSって読んでた。
doesを普通に使うならこうだ。
Does Mike
play tennis?(マイクはテニスをしますか?)
ドS Mike play
tennis?(ドSなマイクはテニスをプレイしますか?)
アレですか、ボールを打つたびに味方の前衛に当てるっていう。
そりゃあ味方も泣きたくなりますよね。
マイク「そりゃっ!」
味方「アヒィッ!」
こんな光景見てみたいものです。
たぶん味方の前衛とマイクは肉奴隷の関係なのでしょうね。
多分こんな感じ。
マイク「ほら、このボールを当てて欲しいんだろ?」
味方「あぁ、お願いしますッ下さいッ痛いのくださいッ」
バシィ!
味方「アヒィッ!」
マイク「残念だったなお前はすでに死んでいる。」
味方「うわァァァぁぁッぁぁ」
ボン!
これじゃあ相手も精神的に苦痛をきたしますよね。
どんな試合でも圧勝できそうですが、毎回ペアを変えなきゃ駄目なのが難点ですね。
恐らく彼がテニスプレイヤーとしてシングルスを行った時が彼の最後のプレイになりそうです。
マイク「今回は、味方がいないだと!
仕方ない、自分を傷つけるしか、ないのか。」
突然ラケットを自分の体に突き刺すマイク。
元味方「マァァァーイィィク!」
ダズをどSと読むだけでこんなにも意味は変わってしまいます
皆さんも気をつけましょう。
さて、そろそろ本題に入りましょうか。
そんな橋本君の必需品がコレ。
教科書ガイドです。
コレで大体の教科書の内容が分かります。
数年前の落書きが書かれています。
その頃の橋本君は中2です。世界一馬鹿な生き物中2です。
中2特有の落書きをどうぞご覧下さい。
オンマウスでコメントが出ます。
先生!何に座ってんですか!?痔になりますよ!
ミートボール
えびふらい
その発想に驚かされます。
この純情な顔の裏にはいったい何があったのでしょうか。
たぶんテレクラでしょうね。
※色が薄くて写らなかったので上からなぞってあります。
ってかばらしちゃ駄目でしょ。
どっちだよ。
真面目に勉強に励んで欲しいものです。
と言うよりコレは塾の備品です遊ばないで下さい。
色々と突っ込みどころがありすぎて困りますが、皆さんもたまには落書きなどしてみてはいかがでしょうか。
橋本君のように心が映し出されますよ?
心を映し出す事のできる鏡、「紙」あなたはその特性をどう生かしますか?
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人間の心理だなんて物はどれだけ頑張っても、 本音を聞きだしたかったら、一枚の紙があればいい。 紙は人間の心そのものを映し出す事ができる。 アレは本当にびっくりしましたね。 |
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一月四日病弱生活 狂ってしまえれば、狂ってしまえれば楽なのに。 インフルエンザで 年末からインフルエンザ師匠とガチンコバトルを繰り広げてました。
松本、浜田、山崎、OUT。 松本、タイキック。
「絶対に笑ってはいけない病院」の録画。 こんな感じで作ってみました。 それでは一斉送信をポチっと押して送ります。
とりあえず寝ようとも考えたんですが、いい加減寝るのも飽きて来ました。 話が脱線をしましたね。 2通目 第一なんでGmailの招待状が届くのかが理解できない。
そしてこんな僕を体で温めてくれる優しい子が・・・・
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一月一日新たな世界へ 「明けまして、おめでとう!」 かという僕は流行の最先端であるインフルエンザ師匠と今年はIKKOが消えるのか、はたまた宮崎は東国原県と改名されるのかどうかをを討論しているのですがインフルエンザ師匠は忙しいのか、
「
師匠!やはり今年はIKKOが消えるのでしょうか? 「 よし、体温は40,9度か、順調に増加しているな。次は肝臓の細胞を破壊するとしようか。」
「
うわ、何だこの肝臓は?
と、まぁそんなほほえましい光景が広がっているわけなので
た、助けてくれぇぇ。
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